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Last up dated: 2007/11/22

奇跡が起こる「超少食」 
-実践者10人の証言「超少食で難病が治った!-
甲田光雄・監修/全国健康村21ネット・著/マキノ出版・発行/2007年10月
<目次>
1.超少食は難病を治し、地球も人類も救う
難病で苦しんだ青少年期/宿便が万病のもと/少食が健康生活の原点
2.超少食実践者10人の証言「私はこうして難病を克服した」
余命五年といわれる脊髄小脳変性症を克服し、一日青汁一杯の超少食で元気いっぱいの毎日/超少食生活を始めて二〇年。難病の筋萎縮症の進行が止まっている/筋ジストロフィー症で衰えた筋肉が少しずつ力を取り戻していくのを実感
3.超少食で難病が治る秘密を3人の医師が分析
少食を心がければ免疫力が高まり、病気にならない体に変わる/食い改めれば病気はよくなる。心の持ち方も大切なこと/空腹状態をつくり自然治癒力を高める「超少食」でさまざまな難病が治る/参考付録 西式六大法則と食事療法の解説
<内容>
脊髄小脳変性症、筋萎縮症、筋ジストロフィー症、肺ガン、前立腺ガン、再生不良性貧血、原田氏病、潰瘍性大腸炎・悪性脱毛症、C型肝炎、右上腕神経麻痺が超少食で治っている!一日数百Kcalの超少食こそ難病克服・健康長寿の秘訣。
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