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少食が健康の原点 
―万物への愛と慈悲がエネルギーを生む―
甲田光雄・著/たま出版・発行/1991年7月
<目次>
1.少食(愛と慈悲)が健康の原点
2.少食を実行する上での注意事項
3.少食の効用
4.少食の実際
5.厳しい少食の実例
6.どこまで少食になれるか
7.少食でもやってゆける理由
<内容>
生菜食を長年実行していると、現代医学の常識では考えられないような超少食でも、元気に働くことができる。人体機能を活性化し健康と長寿をもたらす生菜食について、長年の臨床体験と医学データをもとに紹介する。
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